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Stu Stone - Working with Kaz James 

スチュ・ストーンがKaz Jamesとのコラボレーションについて語っています。場所はカリフォルニア州ロサンゼルス・ハリウッド某所にあるLethal Dose Studios(DJ Lethalとスチュ・ストーンが所有しているレコーディング・スタジオ)。今週(2月初旬)、新しいスタジオへ引っ越したそうです。



英語力不足ですが、Stuの言葉を(意訳と誤訳?をかなり交えながら)翻訳してみました。もし翻訳に間違いがあれば教えて下さい。

『俺はスチュ・ストーン。さそり座。ここはカリフォルニア州(ロサンゼルス市の地区)ハリウッドにあるリーサル・ドーズ・スタジオ。DJリーサルと俺が所有しているスタジオだ。地球の裏側からKaz Jamesをここにお招きできた事、そしてこのニューアルバムをレコーディングするために彼の存在を受け入れた事を光栄に思うよ。』

About "Breathe" ["Breathe"について]:
『Kazに出会ったのは数年前。その時彼はまだBodyrockersとして活動中だった。その後バンドは解散して彼はソロ活動に入った。ある日俺に電話してきて、今ソロアルバムの制作中で、ある曲にラッパーを参加させたいんだけどどう思うかって聞いてきたんだ。彼は「聞いてみろよ」とその曲を送ってくれてね、聞いてみたらラップで参加してみたいと思って、Kazに「この曲やってみたい」って言ったんだ。そしたら彼は「やってごらん!」って。これまでダンスミュージックなんてやった事なかったんだ。だから、ダンス・ソングもできるかどうか、自分への実験のために挑戦してみた。そしたら思いのほか上手くいったんだよ!で、Kazがこの曲をファースト・シングルとして使った。ミュージックビデオの撮影も行ったし、大量のリミックスも発表されて、クラブではスマッシュヒットも飛ばした・・・。「うわっ、何が起こってるんだ?(Woah, what have we got here?)」って感じだったね、分かるだろ?』

About "Subwoofers" ["Subwoofers"について]:
『"Breathe"のレコーディングが終わった後、「もっとやろう!もっとやろう!」って言ったんだ。Kazも「そうだな、もっとやろう!」って同意してくれた。俺は「もっと送ってくれよ!このダンスミュージック気に入ったぜ!こんな感じのをもっとやりたいね!」とKazに頼んだんだ。それで彼が"Subwoofers"を送ってくれて、最初この曲を聞いた時、これは"Breathe"とは全然違うなと思った。だってこれはもっとヒップホップっぽい曲だったから。俺がヒップホップをやってた頃と近い感じだったから、その後のレコーディングは簡単だった。それでKazに俺のラップを収録した曲を送ったんだけど・・・返事が待ちきれなくてさ、「もうあの曲聞いたか?」って彼に何度も電話したんだ(笑)あまりにしつこく聞いたもんで、彼から(Kazの物真似をしながら) 「おいおい、ちょっと待ってくれよ。ほっといてくれ!」って言われちゃったよ。
やっと -Kazの物真似上手いだろ?-彼は聞いてくれて、あの曲を気に入ったって電話をくれたんだ。Kazは"Subwoofers"をすごく気に入ってる。曲をミックスしたエンジニアもみんな気に入ってくれたよ。俺は、アルバムに収録されてる他のトラックも気に入ってる。"Subwoofers"は良い曲だけど、アルバムの中には最高級の作品が詰まってるんだ』

Working with Kaz [カズ・ジェイムズと仕事をして]:
『Kazとは一緒に仕事がし易かったね。だって彼はものすごく素晴らしい人だから。まるで自分が何か大きな事の一部分だと感じさせてくれるんだ。例えばデヴィッド・ベッカムがそこでレコーディングをしてるような、カルバン・クラインその人が目の前に立っているような、または90年代のロブ・ロウがそこで君の目の前に立っていて、一緒にブルーラグーン(Blue Lagoon)に行って遊んだりしてるような(←この辺はよく聞き取れなかった・・・)感じ。このKazって男は超ハンサムで、彼といろいろ付き合ってると必ずたくさんの女の子たちが周りに群がってくるんだよ -彼と仕事したがらないわけがないだろ!(笑)
Kazがソロ・アルバムに取り組んでいるのはすごくクールな事だと思う。以前彼はDJでもありプロデューサーでもあったわけだから、ターンテーブルやコードの前に足を一歩入れることだってできる。多くのDJにはできないし、しないだろう。それに、上手く音楽を作り上げる能力を持つ事だってそうさ。Kazはうまくやったよ。彼は歌も上手いし、音楽を聞き分ける力を持ち合わせている。自らが求めているヒット・サウンドが何かよく分かっているんだ。本当に、これは素晴らしい作品になると思うね。』
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2017-05
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