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TSM Radio:Show #8 (Japanese Version) 




TSM Radio is on the air!!! Stu Stone is back in the building!!!!
Stuが帰ってきました!!(やったー!!)Jamie Riseには悪いけれど、やっぱりStuが司会やった方が番組は盛り上がりますね。Jamieの時は・・・何というか放送禁止用語が盛り沢山だったので、完全に「R指定」でした。とにかく、Stuが戻ってきて良かったと思ってる人は多いと思います。CableguyJeffだけ出演したShow #7Bもジュークボックスみたいでなかなか良かったです。Jeffは「Stuの方が番組をもっと面白くできる」と言ってましたが。今回はいつものメンバー(Stu、CableGuyJeff、Jamie & Ely Rise)でお送りします。ゲストはJustin Trugmanと南部出身のラッパー・Sporty-O(別名「The Business Man」)。JustinはSporty-Oをプロデュースしている敏腕プロデューサー(別名「Super Producer」)。Sporty-OはMTV番組に初出演(もしかして「Blowin' Up」?!)し、TSMプロデュースのラジオ番組にも出演する事が決まったという。その名も「Sporty O Radio」。Podcastでも視聴できるとか。この番組は三月に放送予定。
Sporty-OのMySpaceはこちら

Creepyなキスを・・・
メンバーの1人の高校時代の友人"Platt"とSarahも出演(どうやって収録してるんだろう・・・)。Elyは"Creepy Ely"と呼ばれていて、本当にElyがCreepy(身の毛がよだつ、ぞくぞくする、という意味)なのか、彼とキスをして確かめよう、ということになった。お相手はSarah。電気を消してろうそくを立ててロマンチックな雰囲気を演出。しかしリスナー側には状況は見えないし、本当にそんな事をやっているのかは分からない。

Stu:「2人とも背を向けて・・・君の名前は?」
Sarah:「(囁くように)Sarahよ・・・」
Stu:「ワォ、セクシーだね。(Elyに)そっちは?ミスター・・・」
Ely:「Ely!」
(一同爆笑)
Stu:「それじゃぁ、5つ数えるから、2人とも振り返って向き合って、それから・・・最もCreepyなキスを!!」
Jeff:「見てらんないよ!」
Stu:「みんな5つ数えて!」
全員:「5・・・4・・・3・・・2・・・1!!!」
(Sarahの笑い声、そして沈黙)

全員:「おお~っ!!!」
Stu:「ワォ!すげぇ!!あんなキス見たことないよ!!・・・で、どうだった?」
Sarah:「Creepyだったわ」

Stu:「これから曲を流すけどその前に、Elyどうだった?」
Ely:「ノーコメント」
Jeff:「ノーコメント?」
Stu:「気に入らなかったのか?」
Jeff:「彼女はCreepyだったと言ってるぞ」
Sarah:「Creepyよ」
Ely:「いやいや俺はCreepyじゃない。あれは良かったさ。気に入ったよ、すごかった、君がブロンドならね・・・って冗談だよ(笑)」

What's Hannennennenn!!!!
最初に流れた曲は「New Hat」と「Poole Palace」。この二曲をよく聴いてみるとバックに「エイ~」という声が聞こえます。そしてSporty達はWes(Wesの父親はジョージ・クルーニーやジェイミー・ケネディの会計係をやっている)やTSMの昔からのファンであるIrene、Stuの母親Trudy、"Little Jamies Mom"(Jamie Riseの母親)やHaruka(つまり私)に「エイ~」とか「What's Hannennennenn!!!」とあいさつ。「What's Hannennennenn!!!」はジョージア州アトランタでは「Hello」という意味で使っているあいさつだという(「エイ~」ってどんな意味だろう・・・聞く度に笑えてきます)。

Sporty-O:「Haruka What's Hannennennenn!!!!彼女はMySpace友達なんだよ!!」
Stu:「えっ、Sportyも?!」
Sporty-O:「そうなんだよ!What's Hannennennenn!!!」
Stu:「彼女はどこにでもいるんだな!(※TSMのメンバーとその関係者とはMyspace.comで知り合いました。)」
Sporty-O:「どこにでもいるさ!」
Stu:「すごいなぁ・・・」
Sporty-O:「彼女に胆嚢をあげられたらいいけど・・・(※私は二週間くらい胆石症のために入院していました。胆石が詰まっていた胆嚢を切除する手術を受けて、退院しました。その事をStuにメールで知らせていました。)」

Ely:「Myspaceのプロフィールを見て、Harukaかmarybethのどちらかを決めようとしてたんだ」
Stu:「2人Maryがいるんだよ。marybethとMary Bがね。John Parkinsonに話をしないと・・・」

John Parkinsonの登場!!
Jamie Kennedy WorldのForumsでよく情報を提供してくれる、ジェイミーの長年の友人兼アシスタント、John Parkinsonさんが登場!!John Parkinsonというのは仮名で、本名は関係者しか知りません(私は関係者ではありませんが、本名はあるジェイミーの大ファンの人から教えてもらいました)。Stuは絶対Forumをチェックしてると思います。Maryや私やLouの事を話題にしていたから。他にもメンバーはいますが・・・ほぼ全員TSM Radioを聴いているという事になります。

Stu:「ジェイミーにはファンがたくさんいるよね。一緒に仕事したり、応援したり・・・TarzanaやSporty OやStu Stoneや・・・Harukaみたいな人達にね。それでHarukaについてどう思う?」
John:「Haruka?・・・びっくりするくらい応援してくれる日本のファン、それがHarukaだよ」
Stu:「君はJKWでは重要な人物だよね」
John:「JKX(The Jamie Kennedy Experiment)でもそうだよ」
Stu:「それでHarukaについて何か知ってることは?」
John:「彼女の事はよく知らないけど・・・」
Stu:「胆石症の治療を受けたんだよ」
John:「そうだった、体調が良くなるといいよね。そして・・・Mary B!! 彼女は病気で倒れてしまったけれど、彼女に電話して回復を祈るメッセージを送ったんだ」
Stu:「ジェイミー・ケネディはMaryに電話したんだよ、彼女の回復を祈るために。彼女はすごく喜んでた。そして"lockerlou"・・・」
John:「"lockerlou"・・・元気か?」
Stu:「"lockerlou"との関係は?」
John:「彼は学生時代の友達さ」
Stu:「Mary Bは・・・」
John:「Mary B!!」
Stu:「彼女は最高のファンだよ!OG(Original Gangsta)だ!JKWorldにしょっちゅうサイトの斡旋してるんだよ(つまり何か問題があった場合は仲裁している)」
John:「Maryはみんなの母親みたいな存在だ」
Stu:「まるで売春宿にいる娼婦全員の母親みたいな・・・ジェイミーが売春宿で彼女に電話してるってことじゃないよ!とにかく彼女は素晴らしい人だ」

(※普段Jamie Kennedy World Forumsをチェックしている人でないと分からないかもしれません。私もMaryは素晴らしい人だと思います。彼女は毎日書き込みしますが、誰に対しても親切で、いつも的確なアドバイスを与えてくれるんです。みんなを家族のように思ってくれて、例えば誰かがある日来なくなると「あの子どうしたのかしら?」「誰かあの子から連絡なかった?」と心配します。誰かの誕生日を祝う時は一番最初に祝ってくれるんです!しかもポエム付きのメッセージを書いてくれます・・・どれも感動的なものばかり。ジェイミーの大ファンだけど最大の理解者の1人でもあるんです。ジェイミーがMaryの電話番号を知っていたのは、ドキュメンタリー「Heckers」に出演した後、連絡先を交換したためです。出演シーンが使われるかどうか等の連絡ができるようにするためだったそうです。この話を聞いて、彼女に嫉妬したり羨ましがったりする人は多いのですが、それでも彼女がジェイミーの大ファンである事には変わりないし、みんなの母親的存在です。私はそんな彼女を尊敬しています。)

CableGuyJeff's Five Minutes
毎回楽しみにしているこのコーナー。Jeffが番組宛に届いた多くのEメールの中からいくつかを読んで紹介したり、Message Boardのメンバーに感謝の言葉を述べます。八回目にもなると読まれる人がだいたい決まってきます。Stuの母親Trudy、Carrie、Irene、HarukaからのEメールがTSM Radioではすっかりお馴染みになってしまいました・・・嬉しいんだか恥ずかしいんだか・・・。Jamie Riseを中心にテーマソングを歌ってから始まります。「"CableGuy's f**king five minutes~♪ CableGuy's f**king five minutes~♪"」という感じで。可笑しくて毎回吹き出してしまいますが、一緒に歌ってます(笑)Johnさんは歌いませんでしたが。 今回読まれたEメールの中でTommy McCarthy(元TSMのメンバー。現在はソロ活動中)の歌をリクエストするものもありました。

Trudyからのメールは・・・「スチュアートに何があったのかずっと知りたかったわ。番組に苦情が来て残念に思う。Jamieはよくやったわ。みんなの事愛してる」でした。「スチュアートに何があったのかずっと知りたかった」・・・なぜこんな事を書いたのか。実は、数週間前StuがTrudyと電話で話していた時、Stuは大忙しだったため酔っ払ったような態度を取ったらしい。StuがShow #7に出演しなかったのはアルコールの問題があったからだと思ったらしく、先週彼女はStuにこう言ったそうだ。「アル中になったの?あなたの事心配してるのよ!アルコールは控えなさい!!」
それに対してStuは「ママ、俺がどんな奴か分かってるでしょ!タバコも吸わないし、お酒も飲まないよ!」

Roseからのメール:「誕生日のメッセージありがとう。"Five Minutes"はお気に入りです。すごくいいコーナーだわ」
Roseは実はTSMland Message Boardのメンバーでした!

Jeff:「そしてもちろん・・・Haruka!!」
Stu:「イエーイ!!Parkinson見ろよ、Harukaはこの番組にメールを送ってくれたんだ!」
John:「TSMへの国際的な愛だな」
Stu:「そしてジェイミー・ケネディとJohn Parkinsonへの愛もね。(Jeffに)どうぞ」
Jeff:「Show #7Bは面白かった。ジュークボックスみたいだったって。素晴らしいね」
Stu:「彼女に賛成するよ!」
Jeff:「それで彼女はTSM、Sporty-O、The Brothers Rise、Lou Dawson、Alisan Porter、Sebastian Creeの音楽が気に入ったって。彼女の友達はStuが出なくて悲しかったんだって。Show #7はStuがいないから気に入らなかった。Harukaも悲しく思ってたけど・・・」
Stu:「ごめんねHaruka、でも俺は戻ってきたよ」
Jeff:「だけどHarukaは僕達はよくやったと思っていて、TSM Radioは最高の番組だって。来週の回が待ち遠しいって書いてる」

いつもこの番組に感想のメールを送ってますが、毎回読まれてます。他にもStu達の知り合いからのメールがありました。

マジカル・ディベート大会?!
突然右からJamie Riseの声が、左からStuの声が別々に聞こえてきました(ヘッドフォンで聴いていました)。"Crossfire"といって、Jeffが議題を出し、JamieとStuがそれについて討論するというもの。しかも二人の声が別々の方向から聞こえてくる、というおまけつき。

今回の議題は・・・
#1."How about American Idol - Good or Bad?"
#2."Wesser Wes - All Man or Pussy*** B*tch?"
#3."'Saved By The Bell' or 'Degrassi?'"

#1:FOX JAPANでも放送中のアメリカの人気オーディション番組「アメリカン・アイドル」について討論。Stuは「『アメリカン・アイドル』は好きじゃないけど、ケリー・クラークソンは逸脱だった」と語った。
#2:TSMのメンバーだったWes Brodsky("Wesser Wes")について。
#3:アメリカ・カナダで人気の青春ドラマ「Saved By The Bell」と「Degrassi」のどちらが良いか、を討論。「Saved By The Bell」がシットコムなら、「Degrassi」はシリアスドラマ(「Degrassi」は、日本ではいわゆる「中学生日記」みたいなもの)といったところでしょう。

結論は最後まで出されませんでしたが、興味深かったし、新しい事をやろうとする姿勢が伝わってきます。もし"Crossfire"が好評になったら、次回もこのコーナーが出てくる可能性も・・・。


Ron "The Weather Man"
超早口の「天気予報士」Ronの登場!!何を言ってるのかさっぱり分かりません・・・DJみたいな人です(何者なんでしょう?)。

感想
いろいろ書いていたらこんなに長くなってしまいました・・・最後まで読んでくれてありがとうございます。個人的な感想と解釈(?)がありますが、あまり気にしないで読んで頂ければ幸いです。今回、Stuが戻ってきた事で更に面白く、また娯楽的になってきました。次回のTSM Radioにも乞うご期待!!


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Category: TSM Radio Season 1

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2017-06
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